飛騨高山 歴史・文化観光情報

【ええぜなランキング】 ★★★:ええぜな ★★:まあまあええぜな :ちょっとええぜな

※横にスクロールしてください。
観光地 内 容 ジャンル 地理概要 高山駅からの時間(車) お薦め度
  • 歴史探訪
  • 景観
  • 絶景
  • 芸術
  • 散策
  • 季節自然
  • お子様
  • お土産
高山陣屋(代官所) 徳川幕府の直轄地となってから、江戸から代官や郡代がきて、ここに役所をおき飛騨の政治をとりました。郡代役所の建物が残っているのは全国でも高山だけです。 歴史文化 市内北東部 4分 ★★★ ★★
飛騨高山まちの博物館 旧家の土蔵を生かし歴史民俗資料館として国、県、市指定の文化財をはじめ、特色のある歴史資料など、町人文化を知る貴重な資料を展示しています。 歴史文化 市内東部 6分 ★★★ ★★
三之町(古い町並み) 城下町の中心、商人町として発達した上町、下町の三筋の町並みを合わせて「古い町並」と呼んでます。 歴史文化 市内東部 5分 ★★ ★★★ ★★★ ★★★
飛騨の里 概要 豪雪に耐えてきた合掌造りや榑葺きの屋根など、飛騨の代表的な民家30数棟が立ち並び、昔の農山村風景を形づくる民家の博物館です。 歴史文化 市内西部 10分 ★★★ ★★ ★★ ★★ ★★
朝市(陣屋、宮川) 明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになりました。朝市は陣屋前広場と宮川沿いの二か所にあります。もんぺ姿のおばさんたちの素朴なやりとり、純粋な高山ことばを聞くことができます。 散策 市内東部 4分 ★★ ★★ ★★★ ★★★
東山寺院群 安川通りを登りつめると、静かな風情がただよう通称東山寺町があります。京都をこよなく愛した、藩主金森長近が城下町をつくる際、東の町、小高い丘陵地に寺社を建立移築したのが始まりと言われています。 歴史文化 市内東部 6分 ★★ ★★ ★★★
飛騨国分寺 概要 樹齢1200年を超える大銀杏と並び、三重塔がそびえる境内には高山城から移されたといわれる鐘楼門や、1200余年前の創建当時の塔礎石などがあります。 歴史文化 市内東部 3分 ★★★ ★★ ★★
江名子川橋めぐり 寺社が多く集まる東山を流れる江名子川には風雅な名のついた橋がかかる。千鳥橋、布引橋や、人ひとりしか渡れないような小さな橋や朱塗りの橋など古都の風情が漂う。 散策 市内北東部 8分 ★★ ★★
高山祭屋台会館 概要 桜山八幡宮境内の屋台会館は秋の高山祭に曳きだされる11台の屋台を年3回(3月・7月・11月)4台づつ入れ替えます。祭行列を再現展示し、巫女さんがガイドをしてくれます。 歴史文化 市内北東部 10分 ★★★ ★★★
世界遺産 白川郷 白川郷の荻町地区は合掌造りの集落で知られています。1995年には五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。 歴史文化 北西部白川 45分 ★★★ ★★★ ★★ ★★ ★★ ★★
日下部民藝館(国指定重要文化財) 豪快に組み上げられた梁組みと広い土間が表す空間美は、江戸時代そのままの技法を最大に生かした民家建築の集大成とも言える建築物です。 歴史文化 市内北東部 10分 ★★ ★★
吉島家住宅(国指定重要文化財) 日下部家が男性的な建物に対し、この吉島家は建物のすみずみまで神経のゆきとどいた、繊細さと女性的な美しさのある建物といわれています。 歴史文化 市内北東部 10分 ★★ ★★
平田記念館 「打保屋」と染めぬいたのれんに歴史を感じさせる平田家は10代におよぶ高山の豪商です。商家の歴史や、什器、備品、そして代々集められた美術品の数々を展示しています。 歴史文化 市内東部 5分 ★★ ★★
高山市政記念館 明治28年から昭和43年まで使用された町役場・市役所の建物です。建築材は総檜で、最高の官材を使用しており、ガラスも当時初めて導入され、硝子障子という名称で各所に使われています。 歴史文化 市内東部 5分 ★★ ★★